ゲーム発展国++ 完全攻略 |おすすめジャンル・組み合わせ・社員育成まで総まとめ

本記事ではゲーム発展国++の攻略を「序盤〜後半」「最強社員」「おすすめゲームジャンル」「組み合わせ」「グランプリ攻略」まで体系的にまとめています。

ゲーム発展国の流れと目的

ゲーム発展国は、その名の通りゲームを開発してより多くの資金獲得や売り上げ本数を目指すゲームです。

攻略の流れは以下の通り。

  1. ゲームを開発
  2. 求人で社員を集める
  3. 社員を育成する
  4. 新しいハードのライセンスを取得
  5. 手順1に戻る

この手順をループし、とにかく資金を潤沢にする事が最優先。

資金があれば新ハードのライセンスの取得により、さらに資金を増やす事が出来ます。

また、有能な社員を募集するためにも資金を使います。

いかに効率的にゲームを開発するかが重要ですが、そのためには社員の育成と多くの資金を集める事にかかっています。

オススメの社員について

ゲーム発展国には40を超える社員が存在しています。

序盤~後半で雇える社員は異なり、その都度入れ替える形が望ましいです。

序盤でオススメのメンバーは以下の3人。

  • 梶山奈保
  • 松山ちさと
  • 堀田雄三

中盤で特におすすめは以下の2人。

  • 大島よしぢ(ディレクタ)
  • 神宮寺はるお

最終的なメンバーは以下の通り。

  • ステイブジョビン
  • 大堂ドルリン子
  • 第壱ともこ
  • すぎもと耕二
  • 藤山ふじおA
  • フランソワーズ花
  • カイロくん
  • 雪山ほの子

詳細は下記リンクをご参照ください。
序盤~終盤でそれぞれ有能な社員の詳細となっています。

詳しい「社員育成・最強社員まとめ」はこちら

ハードエンジニアになるための条件

ハードエンジニアが1人いると自社ハード開発が可能になります。

これも運営資金ややり込み要素になるので、育成方法を見ていきましょう。

【ハードエンジニアにするための手順】

  • プログラマー、シナリオライターをそれぞれレベル5へ。
    • ディレクターになれるため、これもレベル5まで上げる。
  • デザイナー、サウンドクリエイターもレベル5にする。
    • プロデューサーになれるため、レベル5まで上げる。

以上の条件を満たす事でハードエンジニアになります。

序盤からハードエンジニアを目指すには?

序盤で雇える社員で最もハードエンジニアに近いのは梶山奈保です。

最初からプロデューサーLV4と高く、プログラマーLV3、デザイナーLV5とハイスペックです。

さらにハードエンジニア6人にすると、最強ハード「パンチカード」が作成可能。

また、ハードエンジニアをLV5にすると、能力の高い「スーパーハッカー」に転職も可能となります、

後は足りない職業レベルを上げていくだけなので、彼女を中心に育成すると早い段階でハードエンジニアになれます。

詳しい「社員育成・最強社員まとめ」はこちら

自社ハード開発のタイミング

ハードエンジニアになった時点で、すぐに1台目の自社ハード開発に着手しても良いです。

その際はゲームを開発できず、収益は一時的には減ります。

しかし、ハードさえ完成すれば売り上げは爆増するので、結果的には大きくプラスになります。

最強の自社ハードを作るには?

その後はゲーム開発を続けながら、社員育成をしてハードエンジニアを6人作りましょう。

すると、最強の自社ハードの素材であるCPU「ポテトチップ」、メディア「パンチカード」が利用できるようになります。

さらに形態は、「据え置き型」を選択する事で、最強の自社ハードを完成させることが可能となります。

ゲーム発展国 最強ハード

ゲームの組み合わせについて

開発できるゲームは、組み合わせによって評価が変わります。

傑作、独創的、まあ良い、微妙、悪いの5段階です。

当然傑作を目指した方が売上も増えるため、ぜひ狙いましょう。

具体的な組み合わせ表も用意してありますので、下記のリンクを参照ください。

詳しい「ジャンル×テーマ 組み合わせ」はこちら

ゲーム発展国++

ジャンルの増やし方について

同じジャンルばかりでは評価が下がるため、毎回新しい組み合わせも必要です。

しかし、初期ではテーブルゲームやアドベンチャーくらいしかありません。

新しいジャンルを見つけるには、それぞれの職業に就きレベルをアップさせること。

また、その職業ごとに、異なる「教育方法」を行う事で、新たな「内容」も発見できます。

早見表では、それぞれについて網羅してあるため、ジャンルと内容の増やし方の参考になると思われます。

詳しいジャンルの増やし方はコチラ

ゲーム発展国++

序盤から終盤にかけての具体的な攻略手順

ゲーム発展国では、特定の条件を満たす事でオフィスのレベルも上がります。

最初は小規模オフィスから始まり、中規模、そして大規模オフィスとなります。

大規模オフィスにする事と、より多くの有能な社員が集まるため、ゲーム開発の効率が格段にアップ。

そのため、小規模~中規模でいかにゲーム開発や社員の育成に力を入れるかが鍵です。

例えば1年目ではすぐにハード開発に取り掛かり、有能社員である「梶山奈保」を真っ先に雇った方がいいでしょう。

以降の具体的手順は下記にまとめてあるのでご参照ください。

グランプリ優勝の手順の例

ゲーム発展国 グランプリ

最後に 自分の好きなように遊ぶのも楽しい!

攻略は以上ですが、最初は自分で考えて試行錯誤する事をオススメします。

自分の好きなゲーム名をつけたり、好きな組み合わせを試してみたり…。

ハイスコアや効率に拘るのも面白いですが、まずは自由に遊ぶこともこのゲームの魅力です。

もちろん、より効率のいい手順でハイスコア更新をするという遊びも出来るので、とにかく楽しむ事が何よりではないかと思います。

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ゲームや漫画、映画などを幼少のころから愛し続け、感想や思ったことを書き留めています。

このブログでは、僕自身の体験や考えを交えながら、ただのレビューではなく、読んでくれた人がちょっと考えたり、楽しんだりできる記事を目指しています。

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